2015-02-16

契約書の送付

2月末で契約満了となるお仕事について、継続してご発注をいただきましたので、3月からの契約書をお客様宛に送付しました。

お客様の意向を確認し、発注をもらい、契約書を作成するのはその業務を担当している社員です。
そのお客様にどういうサービスを提供すればよいか/していきたいか、そしていくらで提供したいかを、社員自身の裁量で決めてもらえます。
「やらされ仕事」ではなく、「自分の仕事」として主体的に仕事に取り組んでもらえているようです。
そうすると、お客様に対して、より高度な仕事、より広範囲の仕事、今以上の仕事を提供しようという気持にもなるそうです。

そこまでしてもらえていれば、私はそれ以上を求める必要はありません。
社員が作成した契約書の内容に間違いがないかを確認して、印刷、押印、送付を行うだけです。

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今日の仕訳
通信費 120 / 未払費用・田中 120
※郵便代
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